ユーロ円トレンドフォロー 戻り売り実践考察 窓埋め狙い

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どうも、こんにちは。wataです。
今回はユーロ円戻り売りトレードの実践考察です。
8月1日ユーロ円15分足チャート図
eurjpy15

ちょうどエントリーしたところの画像です。
黄色〇の部分、週明け月曜に窓を開けた状態でスタートしダウントレンドの中、上への戻しを付けてから下方向への動きを見せた為エントリー。

こちらは5分足のチャート図
eurjpy5
ちょうど窓を埋める辺りに利食いポイントを設定しています。黄色のライン辺りですね。損切りは白の矢印の辺り。基本仕事終わってからの空いた時間でのトレードなのでOCO注文ばっかりですね。利食いと損切りをエントリーした時点で決めちゃって後は勝手に決済してくれるんですごく便利です。

エントリーした根拠

  • ダウントレンドの中、上への戻しを付けて(画像赤の斜線のとこ)から下方向への動きを見せた為、下方向に向かう確率が高いと判断。
  • ダウントレンドが発生している中での窓開けスタートの為、下への動きを見せた時点で窓埋めに向かう可能性が高いと判断。

明確なダウントレンドが出ている中でのエントリーです。
根拠も自分で納得できる理由なので損切りをくらっても別に構わないと思ってます。勝率100%は不可能ですからね。損切りくらってもパンクしないよう資金管理をしっかりとしていれば問題ないです。

トレード結果

ユーロ円5分足チャート図
eurjpy end
エントリーしたあと若干もんでましたがそこから窓埋めの方向に動いてくれました。ちょうど窓を埋めた辺り、黄色の矢印のとこで利食い出来ました。そこから上方向にまた動き出したので、ぎりぎりのところで利食い出来ましたね
やはりトレンドが発生している時はその流れにそってエントリーしていくことが大事だと思います。後は自分でエントリーポイントを見つけ、根拠のあるトレードをしていく。やみくもにやって勝てるほどFXは甘くないですからね。今回は自分の思った通りに相場が動いてくれたので良かったです。

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