ドル円押し目買い 分かりやすく反発しているレジスタンスラインを目安にエントリー

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どうもこんにちは、wataです。
今回は12月21日ドル円の押し目買いについて。
まずはチャート図から

12月21日ドル円15分足

黄色〇の辺りでエントリーです。四角く囲った辺り、黄色のラインで2回反発しているのが分かります。ちょうど同じ値の辺りでの反発ですね。こーいった分かりやすく反発しているラインはエントリーする上での目安になりますね。自分はこーいったラインが引ける場合はそのラインに利食いを設定します。もちろん相場環境なども意識してもっと上に利食いを持って行ってもいいと思います。環境的には少しレンジ気味にはなってきていますが、まだまだ上昇トレンドかなーと思いますんで。自分は極力リスクを減らしてトレードするスタイルなので分かりやすくレジスタンスラインが引けた場合はそこを利食いにします。そこからまた動きを見てからエントリーしていく感じですね。

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エントリー根拠・ポイント

  • レジスタンスラインが引けたところでの押し目を付けて上方向に動いたところでエントリー。
  • 長期的に見ればまだまだ上昇トレンドなので買いが優勢。
  • 分かりやすく2回反発しているところでラインが引けた為、その辺りを利食いに設定。

トレード結果・考察

12月21日ドル円15分足

黄色〇のところで利食いです。その後のチャートの動きを見るとレジスタンスラインをちょっとこえた辺りで下方向に動きましたね。過去記事でも書きましたが、同じぐらいの値で繰り返し反発しているラインは強めに効いている可能性が高いです。長期足でエントリーしていく場合であれば利食いと損切りの幅を広くしてエントリーしていくのもいいとは思いますが(もちろんトレンドが出ているのが条件です)自分的には細かくとっていくやり方の方がリスクを減らせるとおもいますので今回のようなラインが引けた場合はそこを意識してエントリーしていきますね。自分のトレードスタイルは曲げず、しっかりと根拠を持ってトレードしていきましょう。

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