ユーロ円売りトレード レンジ気味の中売り方向が強めか?直近の値動きを意識してのエントリー

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どうもこんにちは。

今回はユーロ円売りトレード考察です。
ややレンジ帯での値動きしている中で下方向へ抜けたところがあったんで売りが優勢と判断してのエントリーです。
それではチャート図から

2017年3月6日ユーロ円5分足

赤矢印で売りエントリーです。
注目してほしいのが赤枠で囲ったところ急激に下方向に抜けています。その前はレンジ気味に値動きしていますね、そこから一気に下へ抜けたんで下方向への動きが強いと判断しました。
もう一つがレジスタンスラインが引けてそこで2回止められていますね、なのでやはり下方向へいこうとする動きが強いかなと。

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エントリー根拠・ポイント

  • レンジ帯の中、下方向へ抜けた為売りが強いと判断。
  • レジスタンスライン上で2回止められている為、ここも判断材料に。

利食い・損切りライン

利食いは直近の安値ちょい手前の120.399円
損切りはレジスタンスラインを抜けたところ120.562円に設定。

エントリー結果・考察

2017年3月6日ユーロ円5分足 

無事、利食い出来ましたー。
今回のように一気に値が動いた場合、その方向へいこうとする力が強くなっている傾向があるのでこーいった場合はその方向へエントリーするってのは有効だと思います。
また今回はちょうどレジスタンスラインが引けたってのもポイントですね。レジスタンスラインで2回止められてるってことはやはり下へいこうとする動きが強いと判断できます。
レンジ帯でも短い足だとエントリーするチャンスは結構あるんでこまめにチャートはチェックしていきましょう。

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